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包茎手術について

包茎手術とは成長期に亀頭と癒着してしまった陰茎部の包皮を手術により切除していくことで通常の陰茎へと改善していくことを指します。現在における日本人男性のほとんどは包茎に該当します。包茎は早漏の原因や病気の危険性だけでなく、個人のコンプレックスにも繋がることがあるので性行為における自信喪失に陥ってしまうケースもあります。包茎手術はそんな肉体的精神的なトラブルを一挙に改善するための方法の一つであり、人生を大きく変えるチャンスでもあります。手術であるために多くの人は痛みを伴ってしまうイメージや施術を受けることへの恥ずかしさがあるために敬遠してしまう場合もあります。しかし、信頼がおけるクリニックにおける包茎手術では痛みを感じることなく施術を行うことができます。気になる手術後の傷跡も残る心配はないので包茎手術を行ったということが周りに察知される可能性も低くなります。包茎は個人差があるために大きく分けて3種類に分類されています。中でも包皮部が伸びてしまって亀頭を覆い隠している仮性包茎は日本人に最も多いタイプになっています。包皮部と亀頭が完全に癒着してしまっている真性包茎は亀頭を露出させることができないので性行為に大きく影響を与え、衛生面から病気になってしまう確率も高いために包茎手術を受けることが推奨されます。さらに勃起時に亀頭に痛みや締め付け感を伴ってしまうカントン包茎は性行為時に皮膚の炎症や鬱血といった重大な合併症を引き起こしてしまう危険性もあるので重度の場合は早急に包茎手術を行う必要性があります。どの症状であってもカウンセリングを行い、成功率の高い手術で確実に改善をしていくことができるので安心して治療が行えます。

包茎のデメリット

包茎は見た目の悪さももちろんですが、亀頭の成長を妨げたり、性病にかかりやすいなどのデメリットがあります。他人に相談する事も出来ずに一人で悩んでいる方も多いですが、FBCメンズクリニックのスタッフに相談して、包茎手術で男の自信を取り戻すことが重要です。手術自体は三十分程度の簡単なものなので、その日に完了してしまいます。二週間程度は激しい運動やバイクの運転などを控える必要がありますが、その後は普通の生活に戻れますので、安心してプロにお任せしましょう。包茎手術はFBCメンズクリニックに任せてください。

外見上のハンデ

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包茎とは、亀頭が包皮に覆われている状態を指します。普通男性は子供の時は皆包茎ですが、成人になるにつれて亀頭と包皮が分離し、包茎状態は解消されていきます。しかし日本人男性の実に80%が、成人になっても包茎と言われています。包茎には様々なデメリットがありますが、外見的にも大きなデメリットがあります。成人のペニスは「むけている」、子供のペニスは「かぶっている」という認識があるため子供っぽく見えやすく自信が持てない、実際の大きさよりも小さく見えやすいなどです。包茎手術はこのような悩みを解消します。

SEXに関するハンデ

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包茎には様々なデメリットがありますが、SEXにおいてのデメリットは重大です。亀頭がいつも包皮で保護され被っているため、亀頭が刺激に弱く、早漏になりやすいです。また、包皮のダブつきが多く、ペニス自身が女性器へ与える摩擦が少ないため、女性が満足しづらいという点も挙げられます。仮性包茎の場合は早漏で済みますが、真性包茎の場合は正常なSEXが行えません。このような状態を改善するために、包茎の男性は包茎手術を受ける必要があります。

衛生上の問題

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包茎手術は男性のコンプレックスを解消するだけでなく、衛生上の効果もある手術です。日本人の多くが仮性包茎であるという事実は多くの人に知られていますが、手術を痕もなく綺麗に行えるため、信頼のある技術として患者の悩みを解決しています。包茎のデメリットは皮の中に恥垢が溜まり臭いや雑菌を発することです。包茎手術を的確に行うことにより、すぐさま治すことができます。見た目も良くなり、パートナーとの付き合いも自信が持てるようになります。

包茎が原因でかかりやすくなる病気

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包茎手術を受けることで亀頭包皮炎、性病罹患 尿道炎、亀頭包皮炎などにかかりやすくなったり、発見が遅くなったりします。一方で、術後に皮膚の病気に罹るおそれもあります。加齢によって代謝機能が落ちている方が包茎手術を受けると、手術を受けた後に皮膚が炎症を起こしたり湿疹が発生することがあります。他にも、手術痕が化膿を起こしやすいというデメリットがあります。20代までの若い方は代謝機能や免疫機能がしっかりしているので、包茎手術を受けても皮膚の病気が発生する確率が低いです。包茎手術はなるべく早め、若いうちに受けることをオススメします。

包茎治療を行う上で大切なポイント

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包茎手術を受ける際に注意することとしてまず挙げられるのが、手術を行う病院の選択を慎重にするということです。包茎というものは男性のアイデンティティに関わる重大な問題ですから、専門医がしっかりと患者の話を聞き、患者の気持ちに配慮しているかどうかという点は特に重要なのです。また、包茎手術は高度な技術を要するものですから、包茎手術の専門医がその病院に存在し、その専門医のこれまでの実績等もしっかり考慮することも非常に重要です。手術は失敗するケースもあり、そうしたことが発生しないためにも医院や医師を良く探し、選ぶことは、とても重要なことなのです。包茎手術を受ける際の注意点は上述したような点であり、これらのことはしっかり事前に考える必要があります。

包茎の種類

包茎には仮性、真性、カントンの三種類があります。仮性は日本人に一番多いタイプで普段は亀頭が皮で覆われていますが、勃起時には露出し、包茎の80%から90%がこれにあたります。真性は勃起時においても亀頭が露出せず、皮を剥くことができず正常なSEXも行えないため手術が必要となります。カントンは普段は亀頭を露出させることができますが、包皮が亀頭に対して小さいため勃起時は露出ができず亀頭に痛みや違和感を感じたりします。性行為のときに皮や亀頭が傷つくこともあるため、手術が真性と同様に必要です。

仮性包茎

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仮性包茎とは、勃起時にはきちんと亀頭が顔を出しますが、通常の時には皮を被っている状態のことです。日本人の七割から八割は仮性包茎だと言われておりますので、きちんと手術を受けて、通常の状態にしてあげることが重要になります。
FBCメンズクリニックでは、包茎で悩んでいる方たちのために、カウンセリングを行い安心して包茎手術を出来る手助けをしてくれます。性器の悩みはなかなか他人に相談することをためらってしまいがちですが、FBCメンズクリニックのスタッフは、包茎手術のプロですから、安心して悩みを相談する事が出来ます。
手術の方法は、綺麗な仕上がりと傷跡が目立たないように細心の注意を払って行われますので、安心して任せて大丈夫です。手術は痛みもほとんどなく短時間で終了しますので、その日には自宅に帰ることが出来ます。飲酒や入浴など数日間は我慢してもらうことになりますが、二週間程度で普通の生活が出来るようになります。是非包茎手術を受けて、男の自信を取り戻してください。

真性包茎

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真性包茎とは陰茎の亀頭が包皮に覆われて露出不可能ないし、露出に問題がある状態のことをいいます。
真性包茎の悪い点は多くあります。まず1つ目の悪い点は衛生上、真性包茎だと恥垢が包皮と亀頭の間にたまり、汚染や感染を生じ、尿路感染症や陰茎癌などになります。
2つ目は性行為をする場合に、射精自体は可能だが、包皮が引っ張られるため、痛みを伴う場合が多く、挿入時の摩擦により、陰茎が包皮を破り出て、傷害を負う危険性もあるので通常の性行為は困難です。
3つ目は尿路閉塞性疾患です。力まないと尿が出ないほど重度の包茎だと尿路閉塞性疾患を起こし、膀胱拡張、肉柱形成等となり、腎不全になるおそれもあります。
4つ目は嵌頓包茎で包皮口が狭小な場合、包皮を無理に反転して露出した状態のままにしておくと、血管やリンパ管が絞扼されて循環障害をおこし、先の包皮が腫脹して、激しい痛みを伴うことがあります。
以上のことから真性包茎は病気になりやすいです。

カントン包茎

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カントン包茎とは男性器の勃起とともに覆われた包皮が皮膚としてある程度自由に移動できる仮性包茎や皮膚と包皮が一体化してしまっている状態の真性包茎とは違い包皮から亀頭が圧迫されたような状態になっていることを指します。この状態は他の包茎状態とは違い、亀頭が締め付けられるような痛みを伴います。また充血して亀頭が腫れ上がり血行障害など重大な症状にも繋がる可能性もあり最悪の場合、腫れ上がった亀頭が壊死し、切断しなければならないなど、注意が必要な状態です。
中学生や高校生など、性器が成長段階の男子の場合は、自身でペニスを整復することで性器の成長とともに自然に解消することが多い症状でもあります。
しかし、これら整復する段階でペニスと包皮に充血が見られる、あるいは痛みが伴ったりする場合は無理に直そうとせず、包茎手術や治療を専門とする医師に相談するのが適切と言えます。
デリケートな問題ではありますが恥ずかしがらず専門家の指示を仰ぐ必要性が高い症状です。